最賃裁判の横浜地裁判決に抗議する。

。2011.6.30に国を相手にした初めての裁判。長い5年の審議の結果がこれでした。生活保護基準を下回る実態にも言及しなかったとあります。
 ハケンや非正規で働いているときの国保加入者には、傷病手当の制度がどこでもありません。地裁判決はこれでしたが、まともな労働を求める運動には、かならず未来があります。
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